2011年12月14日

新しいTOEICテキストを3冊仕入れました〜

TOEICはもう満点取れたので自分の中では終わっているのですが、テキストをレビューしたい病が再発しました(笑)。

ということで、今日は3冊買ってきました〜。

1冊目はキム・デギュンの新刊『TOEIC TESTキム・デギュン本気のリスニング200問』です。



イクフン的な参考書タイプではないので、リスニングセクション1回分x2の構成になっているのは良い点だと思います。本番と同じ形式でやってスコアが出ると、やっていても張り合いが違いますからね。

2冊目は早川幸治という有名TOEIC講師の人の『究極のTOEICテスト トレーニング』という本です。



まず本番と同じ200問の模試を1セット解いて、それを題材に、ディクテーションなどの方法で復習をするという作りになっています。今年の7月に発売になったものなので、今年以降の難化を考慮したつくりになっているかと思いセレクトしました。ちらっと見た感じ、やっぱりリーディングパッセージの分量も現在の公開テストの感じに近そうですね。

3冊目は『新TOEIC Testレベル判定模試〈4〉』というZ会のTOEIC模試です。



なんかやり残していた模試のシリーズは無いか探したところ、これが目に付きました。ぱっと見た感じあんまりリーディングのパート7に図表データを含むような問題が散見されて、現在の傾向とはちょっと違うかなぁと思いました。2008年発売なのです。

ということで、これら3冊は明日以降にやってレビューしてみます!


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posted by 英語好き at 21:25| TOEIC対策問題集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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